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「さらべつ」とはアイヌ語の「サラ・ペツ」に漢字を当てはめたもので、その昔、サラベツ川、サッチャルベツ 川流域が葦や茅に覆われた平原であったことからきている。
さらべつは、東西に25Km、南北に15Kmの村で、約3500人、1100世帯が豊かな暮らしをしている。 十勝で、最も東京に近いマチで、空の玄関帯広空港へは車で約10分。十勝の中心、帯広市までは車で
約40分の距離。 冷涼で寒暖の差の大きいさらべつは、農業に最適(厳しいところが…)の土地。広大な地を生かした農業
は、1戸当たりの経営面積、トラクター所有台数ともに日本最大規模を誇る。 快適・近代的な生活機能と農村農村特有の静かで広大な風景。そして、好奇心旺盛な村民たちは、『
ときめき夢大地さらべつ』の実現をめざしている。
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